1. Love. 一人ひとりの人間を尊重し、愛あふれる関係を築く。

妻へのLoveから生まれた会社。

化学者でもあった創業者・鈴木忍。ある日、彼は妻の手荒れを見て、独学でハンドクリームを作ってプレゼントしました。
それが、ポーラ創業の原点です。商売というよりも、妻への、一人の人間への愛からすべては始まりました。
そのDNAは、現在もポーラに受け継がれています。研究開発はもちろん、手に触れるデザインまでを自分たちで行う。
そして、一人ひとりのお客さまに寄り添いながら販売していく。これまでも、これからも決して変わることはありません。

ビューティーディレクターの数だけ、物語がある。

日本全国で約5万人のビューティーディレクターが働いています。
そこには、創業80年以上の歴史が育んだたくさんの物語があります。
死化粧もそのひとつ。一人のお客さまの美と添い遂げる、究極の形です。
親子三代でポーラを使うお客さまがいて、親子三代のビューティーディレクターがいる。
「あなたから買う。あなただから買う」。そう言ってくださるお客さまがいることの幸福。
どこまでも真摯にお客さまに向き合う、それがポーラの考えるLoveなのです。

見えるLoveを、もっと。
ポーラならではのアクションがあります。

さまざまなアクションによって、ポーラのLoveを発信しています。
例えば、「子宮頸がん啓発活動の支援」、国際NGOによる途上国の女の子たちの問題を訴える「Because I am a Girlキャンペーン」への寄付活動。そして、美容を通して、多くの女性に笑顔と元気を届ける「美容ボランティア」。
ビューティーディレクターたちが全国の老人ホーム・病院を訪れ、エステやメークなどを行っています。

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