1. B.A
  2. ベースメーク

その肌は、感情を自由にする。 B.A ベースメーク

思いっきり、笑う。涙が枯れるまで、泣く。
感情を解き放ったときにも、
その人の美しさが息づいていると、B.Aは考えます。
表情の動きの影響を抑え、どんな表情も魅力的に。
どこから見ても美しい肌へ。

生命美が輝く、表情サイエンスが生んだ新メーク登場
すべての表情に、わきあがるような生命艶※1

「肌ノイズ」を抑え、動く肌を美しく。

いままでのエイジング研究は、静止した顔を対象にしていました。
B.Aは、動いている顔の年齢印象に着目。表情の動きにともなって生じる
「肌ノイズ」と名づけた頬のテカリや毛穴スジの変動が、年齢印象を上げることを
発見しました。「肌ノイズ」を抑え、動く肌を美しく。新発想のメークです。

肌ノイズ 「輝度」肌が白く光る部分。肌のキメがないために生じる平坦な光(テカリ・艶)。肌が動くとちらつく 「毛穴スジ」毛穴と毛穴がつながって細かいスジ状になったもの。肌が動くとちらつく。

動いても、美しい。
B.Aベースメークを支える4つの設計。

【1】 業界初。肌の「動き」に着目して開発したメーク膜。

【2】 浸透を高める粉体の採用に加え、B.A共通の美容成分を配合。

【3】 汗や皮脂でくずれにくい、BAラスティング処方。

【4】 感性を開放するような香り。

繊細でダイナミックな「動き」を、版画で表現。

動く肌を美しく見せる、B.Aベースメーク。
そのテーマから発想したアートワークを、パッケージに採用しました。
人の動きをスローモーションで可視化したときに生まれる、神秘的な螺旋美。
その様子を版画で幾重にも重ねて表現することで、奥行きのある造形美が生まれました。

TVCM放映中

  • ※1 生命艶:メーク効果による
  • *エイジングケア:年齢に応じた化粧品等によるお手入れのこと

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