読む美白※1ケア
7つのポイント。
美白※1ケアも、なりたい肌も多種多様なこの時代。どのケアを選ぶか、迷いが生じることも。そんな時、頼りになるのはほんの少しの知識。知っておくと役立つ美白※1ケアの7つの基本をお伝えします。
POINT 1
すべてはここから。
シミができるメカニズムを知る。
あらゆる刺激をもとに動き出すシミをつくるメカニズム。
シミやソバカス、透明感のなさも、過剰に蓄積されたメラニンが原因です。紫外線や炎症などによってメラノサイトが刺激されると、メラノサイトが部分的に必要以上のメラニンを生み出します。メラニンはターンオーバーにのって色を濃くしながら肌表面へ上昇。シミやソバカスとなって現れます。


「欲しかった」を詰め込んだ
ザ・多機能※!な日中用クリーム。
日ヤケ止め機能、化粧下地、化粧直し&塗り直しができる化粧上地、そして日中の肌を美白※2・美肌ケアする多機能※設計。熱さ、汗、表情の動きに着目し、崩れにくくフィットする処方設計や、美容液仕立ての心地よさ、もっちり&ツヤやかなあと肌など、使いやすさが魅力!

日中も。シミ予防※ケアをしたいなら。
日中は、美容液のような使い心地なのに表情や汗でも崩れにくい膜をつくるセラムUVで、紫外線やエアコンの乾燥ダメージから肌を守って。美容液仕立ての心地よいテクスチャーで、首のUVケアや美白※2ケアにもストレスなく使えます。
POINT 2
ポーラの美白※1を象徴する
美白※2有効成分ルシノール®※。
先回りしてメラニンの生成をブロック※する
「メラニンロック機能※」。
メラノサイトにはメラニンのもととなるチロシンがあり、刺激を受けるとチロシナーゼという酵素が活性化し、鍵と鍵穴のようにチロシンと結びつくことでメラニンに変化します。ルシノール®※はこの鍵穴に自ら結びつき、メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ美白※2有効成分です。


なくならないシミへの不安※。
もう一度向き合う、最初の一歩に。
肌の奥深く、真皮にまで落ちる、メラニンに先手*ケア。
*メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
美白※2有効成分「ルシノール®※」「ビタミンC誘導体※」、肌アレを防ぐ「グリチルリチン酸2K」の3種の有効成分と、7種の美容成分※を配合。美白※2だけでなく、すべすべでツヤのある美肌も目指します。
POINT 3
メラニンの蓄積を抑える
美白※3有効成分PCEーDP®※。
発想の転換から生まれた
表皮細胞への着目。
「できてしまったメラニンにどう対処するか」という発想から、シミ部分では表皮細胞のターンオーバーが滞り、メラニンが蓄積していることに着目。PCE-DP®※は、表皮細胞内のエネルギーを高めてターンオーバーを促進することでメラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぎます。


美白※3&肌アレ・ニキビを防ぐ。
PCE-DP®※配合の新ローション誕生。
水に溶けやすく油性のものになじみにくいPCE-DP®※を表皮細胞の中に届けるため、油性の細胞膜となじみやすくし、かつ通過しやすくさせる「PCE-DPデリバリーカプセル化技術」を採用。さらにPCE-DP®※には、バリア機能をサポートし肌アレを防ぐ効能も。美白※3ケアをがんばりたいのに、肌不調に振り回されてしまう人に、ぜひ。

顔全体の透明感※とツヤを優先したいなら。
クリアスキンローションはベーシックケアの化粧水としてはもちろん、ブースターとしての役割も。後に使うアイテムをなじみやすくするのも嬉しいポイントです。
POINT 4
美白※1有効成分は働き方に違いがある。
大きな違いは、メラニンが
「できる前」か「できた後」か。
ポーラの2大美白※1有効成分、ルシノール®※とPCE-DP®※。さまざまな違いがありますが、ひとことで言うならば前者は「メラニンができる前」にシミを防ぐ※、後者は「メラニンができた後」にシミを防ぐ※のが特徴です。どちらかを選ぶか、両方を選ぶか。知ることで選択肢も拡がります。

POINT 5
美白※1ケアには美白※1ケアならではの
コツがある。
意外と知らない&うっかりやりがち。
美白※1ケアの3大原則。
美白※1有効成分を届けたいあまり、つい力を入れて肌をこすったり、すり込んだりしていませんか?実は肌への物理的な摩擦や刺激も、メラニンが過剰に作られる原因のひとつ。だからこそ、美白※1ケアは常にやさしく丁寧に。「こすらない」「刷り込まない」「使用量を守る」の3つを心がけて。

「ここのシミを防ぎたい※…」という方に。
狙いを定めてスポットでケア。
美白※2有効成分「ルシノール®※」とポーラオリジナル複合保湿成分「Nクリアエキス※」を配合。クリーム状の美容液が、気になる部分にピタッと密着してとどまり「スポッツ膜※」を形成する「SXSショットデリバリー処方」を採用しました。ジュワッと浸透※してあと肌はサラッ。
POINT 6
きちんと知っておきたい。
「有効成分」とは何なのか?
承認されているからこそ
表現できる効果効能。
有効成分とは、特定の目的に対して効果や効能が認められた成分のこと。効能には「美白※1」「シワ改善」「肌アレを防ぐ」などがあり、承認を得ていない成分はこれらを効果として謳うことはできません。有効成分が配合された化粧品は「医薬部外品」「薬用化粧品」などと表記されます。


このクリームならではの
なめらかさとツヤ感を。
温度差が激しい環境の肌ダメージに着目。美白※3有効成分「PCE-DP®※」と、肌アレを防ぐ有効成分「トラネキサム酸」配合で、澄みわたるような透明感※を目指します。ちゅるんとしたクリームが、ぱしゃっとみずみずしく変化して、するんとなめらかなツヤめく感触のあと肌に。

肌アレはしたくない。透明感※も欲しい。
両方目指すなら。
大切なのは「ローションでうるおいを与え、クリームで守る」基本のケア。ケアの仕上げにみずみずしくのびてなめらかな感触のクリームRXSを使い、うるおいによる透明感を目指します。ローションとクリームの間には、肌をやわらかくする役割のあるミルクもぜひ。
POINT 7
誕生以来、進化し続ける
ホワイトショットブランド。
業界初の理論や発見を積み重ねた
進化の先にある「みんなの美白※1」。
1998年にメラニン生成を追求して誕生したこのブランドは、メラニン・シミ・透明感などに影響を与えるからだ全体や環境、真皮、そして表皮細胞へと視野を拡大してきました。常識に捉われない視点で、性別も世代も関係なく一人ひとりが目指す肌を。たどり着いたのは、「みんなの美白※1ブランド」です。
みんなの美白※1は、いつだってポーラから。
これからもご期待ください!

- 1 美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
- 2 美白:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
- 3 美白:メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
- 多機能:日中用クリーム・日ヤケ止め・化粧下地・化粧上地
- シミ予防:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
- ルシノール®:4-n-ブチルレゾルシン
- ブロック:メラニンの生成を抑えること
- メラニンロック機能:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐメカニズムのこと
- シミへの不安:この先シミができてしまう不安
- ビタミンC誘導体:アスコルビン酸2ーグルコシド
- 7種の美容成分:ポーラオリジナルの4種の保湿成分と3種の複合保湿成分
- PCE-DP®:デスクパンテノールW
- 透明感:うるおいによる
- 「メラニンができる前」にシミを防ぐ:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
- 「メラニンができた後」にシミを防ぐ:メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ
- シミを防ぎたい:メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。メラニンの蓄積を抑え、シミ・ソバカスを防ぐ。
- Nクリアエキス:ヒメフウロエキスと水添大豆リン脂質の複合成分
- スポッツ膜:3つの浸透カプセルが点在している処方膜のこと
- 浸透:角層まで










