POLA

ポーラとスマイルズはトークショーを介して新たな出逢いと体験をお届けするイベント「POLA TALKER’S MUSEUM × MEET@TALK」を開催します。
「Playful Crossover」をコンセプトに様々な分野で新たな試みを続けるアーティストをゲストに迎え、これまで誰も経験をしたことがないようなユニークなトークショーを行い、美しくあるための感性を刺激する体験を提供します。

POLA×PAVILION×Open Reel Ensemble&小林うてな

#1 “~触れればテープが歌い出す~”

第1弾のゲストは、歴史的役割を終えたオープンリール式テープレコーダーを楽器として演奏を行う「Open Reel Ensemble」と新進気鋭のソロアーティスト「小林うてな」
当日は両アーティストによる一夜限りのスペシャルセッションを楽しんだ後、Open Reel Ensemble直接のレクチャーのもと、参加者全員でオープンリールを演奏しながら一つの曲を演奏するというライブ体験を実施。参加者からは「プロのアーティストとの共演やオープンリールの演奏から音楽の新たな側面を発見出来た」と、盛況のうちに幕を閉じました。

POLA×PAVILION×フタバフルーツ

#2 “~フルーツのある日々~”

第2弾のゲストは創業77年の老舗の果物屋「フタバフルーツ」
町の果物屋の衰退、フルーツの消費量低下が加速する現代において、既定の枠を出たユニークな取り組みを続ける、同社三代目社長の成瀬大輔氏。イベントでは、「フルーツをより日常的なものとして楽しんでほしい」という想いの下に、レストラン“PAVILION”がすべての皿にフルーツを使用した、一夜限りのフルーツコース(ご自宅で作れるレシピ付き!)や、参加者がグループになり、フルーツにまつわるクイズなどに挑戦し大盛況となりました。

POLA×PAVILION×北原 徹

#3 "〜1つのページが出来るまで〜"

第3弾のゲストは、「北原 徹」
「anan」や「POPEYE」などを手掛けてきた経歴をお持ちの北原氏がマガジンハウスより独立。ファッション雑誌に限らず紙媒体の全体発行部数が減少する中、今までとは違った方法論で2016年に「PLEASE」という全く新しい雑誌を創刊。イベントでは、特別に雑誌「PLEASE」が作られているその舞台裏を現在進行形で公開。PAVILIONを舞台としてヘアメイクから撮影を実施。モデルは勿論、プロのメイクアップアーティストやスタイリスト、ページデザイナーが参加して5カット計10ページを約3時間で完成させ、参加者からの雑誌の編集にまつわる様々な質問に応えながら、盛況のうちに幕を閉じました。

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