ポーラのサスティナビリティ

「つながりであふれる社会を創る」

ポーラは2029年、100周年を迎えます。企業理念に「Science Art Love」を掲げ、時代と共に変化するお客さまや社会と共に、「美と健康」の可能性を追求してきました。
私たちが創業以来持ち続けているのは、自分の大切な人から世界中の人々に至るまでの「かけがえのない存在=Speciel Oneでありたい」という想いです。
そしてこれから私たちが目指すのは、「私と社会の可能性を信じられるつながりであふれる社会」。今よりも自分自身の可能性を信じ、人の、社会の可能性をも信じることができる未来。一人ひとりがもっと自分らしく社会とつながり、もっと生きることを楽しみ、豊かに、彩り溢れる瞬間を感じる未来を目指していきたいとポーラは考えます。
その実現に向けて、社会、経済、環境を軸にサスティナブルな視点でテーマを設定し、事業活動を実践していきます。そして、ポーラの事業を支えるのは、人の力であることはいうまでもありません。全国の3万名を超えるBD(ビューティーディレクター)や、世界中のBC(ビューティコーディネーター)と共に、事業成長と持続可能な社会実現の両立を目指してまいります。

代表取締役社長 及川美紀(竹永美紀)

社会課題を解決するためのポーラのサスティナビリティサイクル

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