<注意が必要な肌状態>

5つの肌状態の中で、気象の変化にともない、最も注意が必要な肌状態を表示

photo:日本気象協会 齊藤愛子

気象予報士からのコメント

冬型の気圧配置は長続きせず、日本海側は平年よりも雪や雨の日が少ない見込みです。大雪による影響も小さいでしょう。太平洋側は平年と同様に晴れる日が多くなりそうです。気温は全国的に平年並みか高く、春の歩みは早いでしょう。

photo:ポーラ 美容研究室 山川弓香

美肌アドバイザーからのコメント

2月の肌環境は、うるおいと関係する湿度が全国的に低くなりそうです。肌が乾燥すると、新陳代謝が乱れ、角層のバリアが低下します。そこからUVやPM2.5が入り込まないよう、化粧水・乳液・クリームでうるおいとバリア力をたかめましょう。

温度・湿度が低い2月でも、美肌予報であなたの美肌度は高めを目指して

各都道府県の美肌ケアへ

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