肌のビッグデータが
これからのスキンケアをつくる。

1989年の誕生以来、APEXは進化し続けてきました。
現在、肌データ数は1870万件※を超え、世界レベルでもこれだけのビッグデータを所有する企業や研究所はありません。
また、気象と肌の研究は現在はさらに細分化され、例えば紫外線は全国を152ヶ所に、マイクロダスト®は613ヶ所に区分し、その地域を考慮して化粧品を提供。
南北に長く四季のある日本だからこそ生まれたブランドとして、唯一無二の存在になりました。
それでも私たちは、「今」にとどまることを選びません。
研究員は小さな疑問にも愚直に向き合い、ビューティーディレクターはお客さまと真摯に向き合うことで、APEXはさらなる進化を目指しています。

1989年

アペックス・アイ誕生。個肌対応を初めて実現。

1994年

将来のシワ進度を予測し、対応することを実現。
エイジングケアの領域を拡大。

1999年

将来のシミへ対応することを実現。
メラニン・敏感分析導入。

2004年

ニキビ分析を進化させ、ストレス社会を生きる女性への対応を実現。
ニキビケア分析導入。角層分析進化。

2009年

現在・未来の肌のより詳細な分析を実現しお客さまへのカウンセリングを進化。

2014年

世界初、肌全層分®を実現。真皮の状態の分析や、将来の「エイジングのしやすさ」の予測を実現。

生まれ変わった「新・美肌県グランプリ」

POLA APEXの肌分析は新次元へ。そして、美肌県グランプリも生まれ変わります。
これまでの総合順位発表に加え、14の部門賞を新設。
総合順位だけでは測れない、多様性にあふれた肌の美しさを讃える。
肌の個性と、肌を育む地域の個性。それらを慈しむきっかけをつくりだす。
新・美肌県グランプリ、はじまります。

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