ゆらいでいてもできる!顔に触れないストレッチでケア

肌がゆらいでいるときは、できるだけ顔に触れないようにすることも大切です。でも、だからといってケアは諦めたくない…。そんなあなたは動画を参考に、肩甲骨や肩のストレッチを取り入れて。深呼吸をしながらムズムズで乱れがちな自律神経を整えつつ、フェイスラインをしっかり意識して行います。

短時間でもOK。ストレスを遠ざける「1日1リラックス」を

冬から春へ、気温の変化が激しいこの時期は、体や心がうまくついていけなくて、思った以上に疲れやストレスを感じがち。ポーラの調査では疲れやストレスがある人は、肌がカサつきやすいことがわかっています。アロマ、趣味、お風呂など小さなことでもいいのでリラックスできる時間を作って、肌のゆらぎを遠ざけて。
短時間でもOK。ストレスを遠ざける「1日1リラックス」を

そしてもうひとつ、注意したいのはあなたを包む「肌荒大気

疲れやストレス以外に、春の肌ゆらぎの大きな原因となるのが花粉やPM2.5などの大気汚染物質。ポーラと日本気象協会の共同研究では、大気汚染物質を含む「肌荒(はだあらし)大気」の影響が出やすい地域を発見しました。春は特に、偏西風と花粉の時期が重なる日本海側の地域が要注意。大気汚染物質を肌に残さない正しい洗顔と、丁寧な保湿ケアを。
そしてもうひとつ、注意したいのはあなたを包む「肌荒大気※」

※肌荒大気:ポーラの造語

次回の更新は3/20(水) 来月もお楽しみに

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