過去の展覧会

2003.10.9 - 2003.10.25

「美と香りの時間飛行」

-ベル・エポックから未来へ-
「美と香りの時間飛行」

美と香りをキーワードとして、これに香水瓶、ガラス工芸等を加え、そんな女性たちが胸ときめかせておしゃれをした時代から現代へそして未来へ、それらがどのように変遷し、そして今後どのように展開していくのか、その時間飛行を様々な体験を通じて味わっていただく展覧会。

 

2003.8.2 - 2003.8.17

「美の巨匠と出会った子供たち」

-ピカソ・絹谷幸二-
「美の巨匠と出会った子供たち」

ポーラ美術館収蔵作品のピカソ《花売り》と絹谷幸二氏作品の《三美神》を間近に観て、花をテーマに絵と工作で子供たちが思い思いに表現した作品を展示。

 

2003.3.6 - 2003.3.30

海田悠写真展
市川猿之助スーパー歌舞伎「新・三国志Ⅲ 完結篇」の世界

海田悠写真展

「経営者の肖像」や「表現者の肖像」などいろいろな方の顔や表情をテーマに常に人間の顔にこだわってきた海田悠氏の写真展。今回は華麗な舞台表現で熱狂的なファンも多い市川猿之助スーパー歌舞伎「新・三国志」シリーズの舞台を追った展覧会。

 

2003.1.9 - 2003.1.29 Vol.1
2003.2.3 - 2003.2.22 Vol.2

ポーラ美術館連動企画
「現代美術に出会う-光のアート展」

「現代美術に出会う-光のアート展」

ポーラ美術館の連動企画として、現代美術における「光」をテーマに10人の女性作家にスポットをあてた展覧会。
『vol.1 現代の光』では主に光学的な「光」を使ったインスタレーションを、『vol.2 光と色』では平面作品で光と色の表現を展望しました。

 

2002.9.3 - 2003.9.29

「印象・オトグラフの宇宙」

-ルノワールは何色?自筆が語る芸術家たちの素顔-
「印象・オトグラフの宇宙」

オトグラフは『自筆』を総称するユニークなジャンルで、書き手の肉体や生命に直結し、心の内面を鮮やかに映し出していることが大きな魅力です。この展覧会ではナポレオン1世や文学者のヴィクトル・ユゴー、音楽家のラヴェルなどのオトグラフを展示しました。