| NO16R032 平成16年3月2日 |
| 海田悠写真展 市川猿之助スーパー歌舞伎 『新・三国志?V 完結篇』の世界 |
| ポーラ ミュージアム アネックス(銀座)では、4月3日から30日まで、海田悠写真展 市川猿之助スーパー歌舞伎『新・三国志?V
完結篇』の世界を開催致します。 本展は、長年海田悠の眼が捉えてきたスーパー歌舞伎「新・三国志」、?Tから?Vまでの作品を展示する総集編として開催し、特に「新・三国志」シリーズのファイナル公演の「完結篇」を新たな作品として展示します。本展のテーマは、「静」から「動」へ。平面の「静」の写真に加え、写真をプロジェクターで「動」の映像に変えて表現していきます。 また、会期中には海田悠をホスト役に、ギャラリートークも開催致します。 |
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| 海田悠氏は、『経営者の肖像』や『表現者の肖像』などいろいろな方の“顔”やチャーミングな表情をテーマに常に《人間の顔》にこだわった作品を発表してきました。 本展は海田悠が捉えてきた、市川猿之助“スーパー歌舞伎”『新・三国志』?Tから?Vまでの作品を展示する総集編として開催するもので、特に、「100万人が見た新・三国志シリーズ」のファイナル公演である2004年バージョンの「完結篇」を新たな作品として展示します。 写真展の今回のテーマは、「静」から「動」へ。平面の「静」の写真をプロジェクターを使い「動」に変えて行きます。紙で表現した一枚一枚の映像がプロジェクターを通して動き(流れ)のある映像に変わる面白さを楽しんでいただきたいと思います。 また写真展と同時に新橋演舞場で公演されている、100万人が見た新・三国志シリーズのスーパー歌舞伎「新三国志?V 完結篇」と比較しながら、海田悠が捕らえた独特の世界を堪能いただくのも楽しみ方のひとつと考えております。 |
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| 主催:海田悠写真事務所 協賛:株式会社ポーラ化粧品本舗/EPSON 協力:松竹株式会社/株式会社おもだか/中央公論新社/ポーラ ミュージアム アネックス 企画運営:海田悠写真事務所 |
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| 【ギャラリートーク】 | |||||
| 会期中にギャラリートークを4月16日と4月23日に開催致します。 ゲストには、市川笑也丈(4月16日)、市川右近丈(4月23日)を迎え、海田悠がホスト役をつとめます。 (ゲストは変更する場合がございます。詳細についてはお問い合わせください) お問い合わせ:03−3445−1878 |
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| 【スーパー歌舞伎『新・三国志?V 完結篇』 公演スケジュール】 | |||||
| 公演日程:2004年4月7日(水)〜5月25日(火) 公演会場:新橋演舞場 問い合わせ先:03-3541-2111 松竹ホームページ http://www.shochiku.co.jp |
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