ホーム
Corporate Profile 企業紹介 Research&Production Activity 研究・生産 Environment Activity 環境対応 Culture Activity 文化活動 Recruit 採用情報
研究開発・生産活動01 R&D and Manufacturing すべては美しさの探求のために
最上の品質を求め続け、知と技のサイエンスで一歩先のブランドをめざします。
充実の研究体制

ポーラの商品は、グループ会社であるポーラ化成工業と連動し、常に軸となるエイジングケア・美白ケアの研究を一貫して行いながらも、時代のトレンドを敏感に反映した商品開発を行っています。一人ひとり異なる肌の細胞レベルの研究や、遺伝子レベルの研究など、常に幅広い研究を行っています。

エイジングケア・美白ケアを軸とした研究領域

ポーラの主力商品分野の、エイジングケア・美白ケアには、研究分野の中でも力を入れています。エイジングケアの領域では、今までの「光老化ケア」「抗酸化」「紫外線ケア」という三大要素に加え、「抗糖化」という新たな領域を切り拓きました。美白ケアの領域では、「ルシノール®」などの美白有効成分を生みだしたり、pHでメラニンをコントロールするなど、進化する美白を追求し続けています。
詳細はこちら

先進テクノロジーで肌を見つめる肌分析

カウンセリングブランド「アペックス・アイ」のスキンチェックで得た「角層細胞」や「キメ」などの肌情報の分析管理を行っています。1,200万件を超える肌データにもとづき、地域環境と肌への影響など、肌に関するデータを幅広く分析することができます。
詳細はこちら

市場ニーズに即応する独自のライン設計

2,000品目を超える商品を常に高品質で新鮮に送り出すため、生産システムを独自に開発しています。例えば「マンマシン」はオンデマンド方式で生産可能な多品種少量生産システム。また、クリーンな生産体制を常に追求しています。
詳細はこちら

手にする人に夢を与えるパッケージデザイン

化粧品の一つひとつが憧れや予感に満ちた感動を与えられるよう、手に取る人の感性や感覚に訴えかけるパッケージデザインを行っています。ハイプレステージブランドであるポーラにふさわしい一貫性のあるデザインと高級感にこだわっています。さらに使う人の立場に立った使用性の追求と地球環境への配慮を行っています。
詳細はこちら

国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)学術大会で5件の学術論文を発表

2010年、化粧品研究で最も権威のある学会、国際化粧品技術者会連盟(IFSCC)学術大会で、ポーラ化成工業は5件の学術論文を発表しました。これらの技術は全て、ポーラの商品開発や美容理論に活かされます。
詳細はこちら

【過去の受賞歴】

2008年 最優秀賞/1998年 最優秀賞/1996年 優秀賞/1994年 最優秀賞/1986年 優秀賞

お問い合わせ全成分表示各事業所の地図お客さまの個人情報についてご利用規約
美白や化粧、エステはポーラ化粧品